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<title>ブログ</title>
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<title>創業して一年！</title>
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みなさま、こんにちは。SPAクリーンベース山梨の代表の中嶋です。SPAクリーンベース山梨の事業、温浴施設に完全に特化した特殊清掃業の事業を始めて一年ちょっと経ちました。最初は取引して頂ける会社様なんてもちろん無く、電話したり‥DM送ったり‥会いに行ったり‥。なかなか成果に結び付かず、貯金は減り、融資は受けたが融資も底をつきかけていたところを、何とか盛り返し今に至ります。まだまだ取引している会社様も少ないのが現状です。山梨は温泉大国というわけでは無いですが、それでも他県に比べたら温泉地は多いんです。また河口湖や山中湖などの観光地もあり、ホテル、旅館なども多く、温泉をひいている所が大半です。そういった旅館運営の方々の力になれる様に、一事業者としてでは無く、環境支援のパートナーとして2期目は更なる躍進を目指していきますよそこで、本来ならば7月で一周年だったのですが忙殺されてこんな時期になってしまいました‥。な・の・で10月1日から14日の2週間限定（延長するかも）ですが、新規のお客様に限り施工代金の半額で作業させて頂きます！（既存のお客様では30％OFFです）『特殊清掃気になってたんだけど‥。』『この汚れ落ちるのかな‥？』と、お考えのホテル、旅館、スーパー銭湯運営の方はぜひ一度お考え下さい。
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230913233517/</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2023 23:49:00 +0900</pubDate>
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<title>カビキラー　ダメ　絶対！</title>
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こんにちは。SPAクリーンベース山梨の中嶋です。温浴施設運営の方、必見のネタでございます！今日はヒノキ風呂のメンテナンス方法について綴ってみたいと思います。日頃からどうメンテナンスすれば良いのか？天敵とも言えるカビの防止方法は無いのか？その辺をプロの視点からアドバイスしたいと思います。みなさん、カビが生えてきてしまったら何使われてます？おそらくカビ取りの代名詞ともいえる『カビキラー』を使われている方がほとんどではないかと思います。あれ、ダメなんです。『カビキラー』自体の商品は良いんですが、ひのき風呂にとってはダメなんです。この写真見て白く毛羽たっているのがお分かり頂けるかと思います。これは『カビキラー』などの洗剤で傷んでしまったのです。では、なぜこうなってしまうのか？それは【アルカリ性】の洗剤だからなのです。カビ取りには『塩素』なのはみなさんお分かりかとだと思います。『塩素』はカビ取りには無くてなりませんが（私もカビ取りには塩素系の洗剤使います）アルカリ性なのがダメなのです。大半のカビ取り洗剤はアルカリ性成分です。そしてその主成分は『次亜塩素酸ナトリウム』です。これ安価で使い勝手が良いんですよ。あっ、もちろん酸性の洗剤と混ぜちゃダメですよ笑話しを元に戻します。このアルカリ性成分を檜風呂に使ってしまうとヒノキの成分を分解し、スカスカの状態にしてしまうのです。そして繊維だけが残ります。あの白いのは繊維なんです。一度や二度とくらいなら耐えても、何回も繰り返し使っていると写真のような状態になってしまいます。まずは基本に立ち返ります。1番は『生やさない』『増やさない』です。カビが生存出来ない、生存しにくい様な環境作りが大事です。檜風呂はとってもカビやすい環境です。水抜き、乾燥をしっかりしてあげてください。室内の場合は、換気扇で空気を逃し、扇風機で送風する合わせ技を使うのもありです。それでもカビが発生してしまうのは往々にしてあると思います。カビが発生してしまってもSPAクリーンベース山梨では、カビを綺麗に除去できる技があります。カビでお困りの際はぜひご連絡ください。張替えするのは最後の手段です！まずはSPAクリーンベース山梨の再生研磨技術でお試しになってください！現地調査、見積もり、デモ施工は無料にてお引き受けしております。まずはお問合せを
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230903153534/</link>
<pubDate>Fri, 08 Sep 2023 16:10:00 +0900</pubDate>
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<title>温泉成分で滑りやすい？ほんと？</title>
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『温泉成分により滑りやすくなっております』こんな看板を見た事ある方はたくさんいらっしゃると思います。温浴施設運営の方々もお客様への安全配慮の意識から、注意喚起として看板を設置してるところもあります。でも、果たして本当に温泉の成分によって滑りやすくなっているのか？今回のブログではそんなところに焦点をあてて解説していきたいと思います。日本では実に10種類の泉質があると言われています。1、単純温泉→石和温泉下呂温泉など2、塩化物泉→熱海温泉など3、炭酸水素塩泉→小谷温泉など4、硫酸塩泉→伊香保温泉など5、二酸化炭素泉→長湯温泉など6、含鉄泉→有馬温泉など7、酸性泉→草津温泉など8、含ヨウ素泉→白子温泉など9、硫黄泉→日光湯本温泉など10、放射能泉→有馬温泉などここで大きく分けると『酸性』『アルカリ性』となってくるわけですが、とりわけこのアルカリ性の泉質は肌をツルツルにしてくれるので『美肌の湯』とも言われてますよね？なぜそう言われているのか‥考えた事ありますか？アルカリ性の温泉は肌を溶かします。えっ？まじ！？ってなりますよね？w実際は肌をドロドロにしているわけではなく、肌表面の古い角質が溶けて肌にまとわりついてるんです。『ぬるぬる』『ぬめぬめ』といった感じはこういった作用があるからなんです。古い角質が溶けて肌がなめらか・スベスベになるので『美肌の湯』と言われている由縁です。では、足の裏の角質が溶けて『ぬるぬる』した状態なら滑りやすいってことはあるんじゃないでしょうか？確かにこの状態なら全然ありえる話しです。が、自体はそんな単純な話しでは無いんです。ここからが本題です。『温泉成分により滑りやすくなっています』これ半分正解で半分は嘘なんです。半分、正解な理由は先の通りアルカリ性単純泉での肌の角質の分解によって足の裏が滑りやすくなるという症状。半分、嘘な理由は‥『バイオフィルムによる"ぬめり"』です。他に皮脂汚れや水垢なども滑りやすくなる原因となります。いやいや、まてまて！と、聞こえてきそうですが事実です。このバイオフィルムとは『細菌などの微生物が形成した菌膜』です。キッチンの排水口の掃除された方は分かると思いますが、排水口って"ヌメヌメ"してますよね？あの"ヌメヌメ"こそまさにバイオフィルムです！ぬめりの正体は【バイオフィルム】正体はわかりました。このバイオフィルムは『レジオネラ属菌』のすみかにもなるので注意が必要です。しかも厄介な事に、このバイオフィルム発生防止に役立つ様な薬品がこの世に無いんです。なので、基本に忠実に定期的な清掃を心がけるしか他ありません。バイオフィルムの正体は細菌などが出す菌膜という説明はしました。これらの細菌は皮脂や石鹸カスをエサにしてるので日常清掃のうちから速やかに取り除くがベストです。また『ハイター』に代表される次亜塩素酸ナトリウムを主成分とした塩素系洗剤を使うのも良いです。ただし、ご利用は計画的に。特に檜風呂に代表される木材に使用とすると木材のタンパク質が強アルカリ性成分（次亜塩素酸ナトリウム）によって分解されて、表面が荒れてしまいます（この辺についてはまたブログで説明したいと思います）大理石などもダメージを負う可能性がありますので見極めから使われるのが良いと思います。実際のところ日常清掃の限られた時間、限られた人員で大浴場床のぬめりを除去するのは困難だと思います。そんな時はプロにお任せを！温浴施設専門だからこその知識、技術があります。床のぬめりも極力薬品を使わず、排水に考慮し特殊な洗浄ブラシで物理的にぬめりを除去します。ぬめりを防止する方法は定期的な特殊清掃がおすすめです。大浴場のぬめりなどでお困りの温浴施設の方はぜひご相談ください！
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230821213411/</link>
<pubDate>Mon, 21 Aug 2023 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>その鏡は『本当に』見えてますか？</title>
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前回のブログで『ウロコ被膜』の正体は分かりましたね。今回はそれをどうするのか？どういった状態にあるべきなのか？と、いったところに焦点をあてたいと思います。鏡はガラスの後ろに銀色の膜が光を反射することによって映ってますよね。ガラス表面も実は光を反射しているのですが、後ろにある銀色の膜の方が反射率が強いので、銀幕に反射したものがはっきりと映る仕組みになってます。そこに水滴、雫などが付着するとどうなるか？付着した水滴のせいで光が拡散し、いろんな向きに乱反射する状態です。こうなってしまうと、うまく光を捉えることが出来なくなってしまいます。もちろんこの水滴が蒸発するとあの厄介な『ウロコ状被膜』となり、物理的に見えなくなります。またこのウロコ汚れが後ろにある銀幕に反射するため、目線を変えるとウロコ汚れが二重に重なって見えるんです。『なんだかボワァーって見える』ってなってるのは上記の理由です。実はガラスは親水性があると言われています。（ガラス主成分のケイ素が水素【水】と結び付きやすいため）汚れの無い新品のガラスの表面だと水が良く馴染みいわゆる『親水』状態となります（この辺の説明は難しいので割愛します）しかし、毎度お馴染みの『ウロコ状被膜』などのガラスの凹凸があると水が流れず、親水性が著しく低下し、水滴がその場に留まってしまいます。当然、傷などがあるとそれに引っかかる形で水滴がその場に留まります。また石鹸を塗ったりすると見えやすくなったりするのは石鹸の『界面活性剤』が親水性の働きをするからです。もちろん限定的なものですから根本的な解決にはなりません。鏡は親水性があるとすれば、維持するためには単純に汚れを取り除けば解決することがお分かり頂けたと思います。『ダイヤモンドパッド』で磨けば解決か。単純に言えばそうなのですが、使い方を誤ればダイヤモンドですからガラス、鏡にキズがついてしまう可能性もあります。キズがついてしまうと先の説明の通り、水滴→ウロコ被膜発生のリスクが起こる可能性もあります。でも、ご安心ください。SPAクリーンベース山梨ではキズをつける事なくウロコ状被膜の除去が可能です。当事業の工法『ウロコ状被膜除去法』は特許取得スキルです。オフィシャルに認められた工法で安全、簡単に作業が出来ます。ウロコ状被膜でお悩みの温浴施設はぜひご連絡ください！
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230820195622/</link>
<pubDate>Sun, 20 Aug 2023 20:37:00 +0900</pubDate>
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<title>ウロコ被膜とは？</title>
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みなさま、こんにちは。久々の投稿です。毎日毎日、ほぼ休み無く働いてます。時間あればPCと睨めっこしながら『経費計算』『売上管理』と何かしらやってます。忙しないですwwさて、我々プロから見た【ウロコ被膜】とは何ぞやって事をブログに綴ってみたいと思います。水道水‥実に色々な成分が含まれています（悪い意味ではなく）ケイ素、カルシウム、マグネシウムといったものです。これが水分を失って蒸発すると、これらの不純物はそのままそこに居座ります（性格悪いですねー笑）この蒸発した状態がまずいんです。成分に含まれる炭酸成分と反応してそれぞれが炭酸カルシウム炭酸マグネシウム二酸化ケイ素といった状態に進化します。このマグネシウム化合物（ケイ素）達はガラスと非常に馴染みやすいのです。それはガラスの主成分もケイ素で出来ているからです。このケイ素同士が『共有結合』と呼ばれる原子同士の結びつきが起き、剥がしにくい現象が発生します。これがウロコ被膜の発生の原理と言われています。ちなみに‥カランやステンレスに付着するのはメッキに含まれる『クロム』と結合します。ウロコ被膜の除去の仕方はさまざまな手法があります。ウロコ被膜の正体は先に述べたようにシリカ（二酸化ケイ素）、炭酸マグネシウム、炭酸カルシウムといった金属化合物です。この汚れはアルカリ性になります。アルカリ性の汚れには【酸性】が効く。理科の実験でやりましたね！リトマス試験紙などを使ったPH値を調べたり‥。酸性で中和すれば良い訳なのですが、強酸などを使うとガラス、鏡のシリカ成分まで溶かしてしまいます（ナトリウム溶出）なので、弱酸性の洗剤（クエン酸など）を使うのがオススメです。とは、言え何層にも重なったウロコ被膜はクエン酸などでは歯が立ちません‥。そこで活躍する方法が、プロなども良く使う手法でもある『物理的』に剥がす方法です。物理的に剥がす方法としてはダイヤモンドパッドで剥がす方法や、各種研磨剤などで落とす方法が主流です。が、軽度の場合は擦れば落ちると思いますが、何層に何層も重なった重度レベルになると難しくなってきます。まず、時間がかかります。10センチ四方を磨くだけで10分以上を費やすと思います。そうなると時間ばかりかかってしまい掃除が大変になりますね。こうなった場合はいっそのこと外注に出す方が良いです。手前味噌ですが、SPAクリーンベース山梨はウロコ被膜除去の工法は特許技術であります。ガラス、鏡に一切の傷をつけずにウロコ被膜除去ができます。『同化』という現象（ウロコ被膜のシリカとガラスのケイ素が同調する症状）が発生する前にぜひ一度ご連絡ください！
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230819205017/</link>
<pubDate>Sat, 19 Aug 2023 21:33:00 +0900</pubDate>
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<title>オラ、東京さいぐだ〜</title>
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ちょいと他の事業で東京へ行く用事が出来たのですが、中央道乗ったらこれです‥通行止めとか聞いてないよぉ～。相模湖IC手前で1時間も待ち惚けくらいましたwトイレずっと我慢してたんですが、お客さんも待たせているのでノンストップで有楽町へ用事を済ませて（1時間くらい？w）帰りは下道で帰る予定でしたが、甲府まで113Kmの看板観て萎えましたw4.5時間の長旅です‥。しかも未だにトイレ行ってない（いや、行けよw）都心のコンビニって駐車場無いじゃないですか‥。場合によってはトイレ貸してくれなかったり‥。とりあえずずっと我慢八王子超えた辺りのコンビニで用を足しましたw何時間、我慢してたんだろう？もう膀胱炎になってもおかしくないですねwたまには地元を出て、違うところで仕事をするのも悪く無いなぁと思う一日でした
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230531163208/</link>
<pubDate>Wed, 31 May 2023 16:44:00 +0900</pubDate>
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<title>沖へ</title>
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ブログの閲覧ありがとうございますいつも見に来て頂いてる方、楽しみにまっていたんじゃないでしょうか？w今日は一年ぶりぐらいに船に乗って沖へ釣りに行って来ました。山梨は当然、海がないので遠路はるばる焼津へ焼津の松栄丸さん釣り仲間の紹介（？）というか、他の船に乗ろうとは思わず、気さくな船長が良いってのが一番なんで（たまに気難しい船長も他の船宿だといたりする）松栄丸さんで沖へ。狙いはこのシーズン御決まりのサワラ今年は異様に脂がのっているらしいブリ安定タイラバをやりに御前崎へ！あ…ありのまま今起こった事を話すぜ！俺は御前崎で釣りをしていたと思ったら、いつのまにかランボルビーフにいたんだ。な…何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった…腹が減っていただとか釣れなかっただとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ。今日の釣果（）帰り際に水揚げされているブリ10K（キロ単価1800円）を指加えて見ていたのは内緒WW
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230315213443/</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 22:06:00 +0900</pubDate>
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<title>レジオネラ菌</title>
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大丸別荘さんやらかしちゃいましたね。調べてみたんですが、創業が慶応元年（1865年）なので158年もの歴史ある老舗旅館だそうで。ホームページ見る感じでは物凄く良い感じのお宿なだけに勿体無い。いつからこんな杜撰な体制になったのかは知るよしも無いのですが、代表の発言にはウンザリです。『塩素の臭いが自分の体質に合わない』『たいした菌じゃないと認識していた』『その時にやれば良い』いやいや、レジオネラ症になると死ぬ人もいるんですが！危機管理意識が低すぎるんですよ。確かに経営する側からしたら、あまりコストかけたくないのは分かります。塩素剤、配管洗浄などやれば業者に依頼する場合はウン十万の費用が発生します。だからといって、やらないというのは違うでしょう。経営者がレジオネラ菌について軽視していた発言については、保健所の指導（レジオネラ症の危険性、エアロゾル、リスクetc‥）も甘かったんじゃないかなと疑問にも思います。信頼、信用を得るには時間がかかりますが、失くすのは一瞬ですよ。
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230303132227/</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2023 13:50:00 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶遅れました！</title>
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みなさん、こんにちは。ご挨拶遅れましたW明けました！おめでとうございました！もはや過去ですWW2023年スタートしましたが、みなさんは今年の目標は決めましたか？私の目標は・・・「SPAクリーンベース山梨の事業拡大です！」
もうこれに尽きます。幸いなことに2023年スタートからデモンストレーションの予約を3件頂きました。注文を頂けるかはまだ決まっていませんが、幸先の良いスタートだと思い頑張ります！
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/20230114172500/</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2023 17:46:00 +0900</pubDate>
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<title></title>
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ブログを楽しみに待っていた皆さん、こんばんは。SPAクリーンベース山梨の中嶋です。ようやく（？）うちにも新しいヨッメが来ました。めちゃくちゃスリムで美しい・・・。大事に大事に使ってあげるね（意味深）WWWW冗談はさておき新しく最新のフロアポリッシャーを導入致しましたので、ご報告です。バシバシと活躍して頂きます！
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<link>https://spa-cleanbase-y.jp/blog/detail/新しい相棒！/</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2022 17:23:00 +0900</pubDate>
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